SM東京 池袋店

デリヘル(SM/池袋北口・西口)

営業/10:00~翌5:00 定休日/ 

臨時メンテナンスのお知らせ

ただ今、緊急メンテナンスのため、情報を簡易表示しております。
大変ご不便をおかけいたしますが、最新情報はお電話にてお問合せくださいますよう、お願い申し上げます。

投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

五条 乃々香
SM東京 池袋店
肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)

おはよう御座います。



ののかです。











昨日は暑かったような…



(服がびちょびちょでした…照)



残暑はここから長いですね。







お仕事毎日



本当に本当にお疲れ様です。







無理されていないかな…



と気にかけております。







自分は相変わらず元気です!



















本日日記タイトルは、



【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】



です。



(フィクションです…照)















【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】







アヤノと申します。



私には、願望があります。



アナルを拡げられるだけでなく、そのもっともっと奥…腸まで視姦して欲しい…



お腹の方まで、ビクビクして、



腸の奥まで見られることで逝ってみたい…。







自分でも、可笑しいと思いました。



でも、その妄想は止まらず、



ある日ある場所に足を運んでしまったのでした。











そこは、地下で、



コンクリートに囲まれた無機質な部屋。



部屋の真ん中にテーブルがありました。







「アヤノさん?はじめまして。西条と申します。今日は来てくれて有難う。緊張しているかな?」







「アヤノと申します。宜しくお願いします…。」











”肛門限界拡張”



というタイトルが書かれたSM雑誌の刊行元に電話をしたら、



あれよという間に日時が決まり、



少し怖かったけれど、足取りは普段よりも速くにここに向かっていました。











「裸になれるかな?怖いよね。大丈夫だから。今日は、お尻しか触らないからね。」







西条さんは、メガネをかけて、髭をはやし、肩まであるロングの赤い髪を後ろに結えていた。







もう既にその人の”目”に"洗脳"されかかって、



頭の中がトロンとしてきている自分がいました。







私は裸になりました。







「信頼してくれてありがとう。そしたらね、テーブルの上に乗って、お尻を僕の方に向けるような体勢になってみてね。」







西条さんは、三脚を準備し始めました。







「撮影するのですか…?」







「うん。嫌だったらやらないよ。君のお尻が、僕の好みだったから。撮りたくなった。もっと奥も撮ってあげるよ。顔は撮らないようにしようか。それなら安心だね。アヤノさんに安心して欲しいから。」







心の中では、撮られることに物凄く高揚していました。



腸の奥まで撮られる事に…。







「始めていくよ。ワセリンを塗って、ローションを足しながら、指を1本、2本、3本…とゆっくり挿れていくからね。」







普段、自分でもアナルでオナニーしていましたが、2本が限界でした。







「ああ、アヤノさんのアナルは締まりがいいね。1本挿れてわかるよ。2本はすぐだね。そしたら、3本挿れてみようか。」







「あっ…。」







「ああ、3本飲み込んだよ。僕の指とアヤノさんのアナルの相性は最高だね。痛くないでしょう?ゆっくりだから大丈夫。4本挿れるよ。痛かったらちゃんと言うんだよ。」







「はい…痛くない…気持ちいいです…。奥…奥まで…。」







「うん、奥が良いって電話で言っていたものね。ああ4本入っちゃった。一旦抜くよ。凄い、アナルがパックリ開いちゃってる。カメラでちゃんと撮ってあるからね。舐めてあげよう。僕は、肛門が開けば開くほど、興奮するんだ。可笑しな性癖なんだ。性癖まで、アヤノさんと相性ぴったりだよ。」







「ああっっ……!いっ逝っちゃいます…。」







「待ってね、奥までよくみてあげる。僕の目で逝ってごらん?ほら、感じる?僕の視線を、腸の奥で。」







「ああ!逝く!!」







西条さんは、私の開いた肛門の、周りを丁寧に舐めてくれて、シワの1本1本まで…



照明を当て始めて、フラッシュの音が聴こえてきました。







「恥ずかしいです…。」







「この肛門を、今度僕の手で両側に開くよ。もっと奥までよく見えるようになる。ああ、凄い。中がピンク色だ。もっと奥まで見たい。」







「だめえ…また逝っちゃいます…!」







「こう、されたかったんだね。僕も、アヤノさんのアナルが最高にタイプだ。これから少しずつ、もっともっと奥まで見てあげれるように、限界まで拡張してあげるからね。拡張する玩具も今日プレゼントするから。それで自分でも拡げてね。次の拡張日はいつにしようか?この動画と写真は、次にアヤノさんと逢うまでの僕のオカズだよ。もう、君でしか興奮出来ないかもしれない。"奇跡の出逢い"だ。」











私は、頭真っ白になり、横にぐったり倒れかけながらも、



ずっとお尻を西条さんの方に向けたままで、



西条さんは私のお尻を、ずっとずっと愛でて、



性器を勃起させているのでした。







4本の指が入った私のアナルは、



ひくひくしながらも、



閉じようとして、また西条さんに開かれて…



を暫く繰り返していました。







西条さん、



私のお尻を



”肛門限界拡張”



してください。







5本指が入るまで、そして、



フィストが出来る肛門になるまで…。







たくさんお尻を



愛でてください。







あなたの"愛"が欲しいです。















終わり































Sの人のMの面を開花?させる事が好きです。







”人”を媒介にして、



"自分の多面性"を知るのだと感じます。







だから、自分を媒介にして、



新しい自分に気づいて欲しい願望です。







人はSとM必ず両面持っていると思います。































"才能と努力"







才能があっても努力しなければ結果は出ないし、



努力していても才能がなければ花開かない。



2つの掛け算だと感じております。







でも、どちらの比率が大きい方が無敵かといえば、



圧倒的



"努力"!











毎日コツコツと努力している人には、



絶対に敵わないと感じます。







その努力は、周りをもまきこむ力がある。







ほんの少しの才能と、



圧倒的努力。







だから自分も、



どんな環境でも、



頑張りたいです。







どんな努力も、



無駄にならない。







そこで結果が出なくとも、



未来のどこかで必ずそれが活きる時がある。







うさぎと亀、のおはなしが大好きです!































どうして世の中に宗教や思想があって、



それが昔から今までなくなることがないのだろうと



ふわっと不思議に感じました。



(なぜなぜスイッチオンです笑)







人間だれしも必ず、



弱い部分を持っているとおもいます。



どんなに強く見える人でも。







そうすると、



何かひとつのもの、人、こと、考え方に



"依存"



したくなる。



若しくは、すがりたくなる。







その対象物がなくなると、



とてつもなく孤独感を感じる。







でも、



すがらなくても?



人はもともとひとりでは生きていけないのだから



いつもみんな繋がっているって感じます!







一人じゃない。







いつも、



ちゃんと、



みんなこの世に生きとし生けるものみんな



繋がっています。







人間だけじゃない。



動物も、



植物も、



全部!







だから、



"安心"















(朝から不思議なはなしをいっぱい…ごめんなさい…謝)































本日も



感謝と愛の心を持って



五体満足に頭下げ



全ての人が幸せに過ごせるようにと願い



過ごさせてください…。















 











涙腺がどうしてこんなにゆるゆる…



(少しの言葉で泣きます…泣 情にもろい寂しがり屋)







愛は有限じゃない、無限だと気付く







人の、目には見えない"心"に触れたい







大好きなチョコレート我慢してダイエット中…けど炭水化物たべちゃう…涙











五条 乃々香

続きを見る

一之瀬 舞
SM東京 池袋店
ご主人様、本日は舞に逢いに来てくださり、ありがとうございました♡ 150分あっとい

五条 乃々香
SM東京 池袋店
狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)

おはようございます。



ののかです。







今日からお盆休み明け、お仕事の方も多いかなとおもいます。



お休み明けはカラダもココロも疲れやすいので、



夜はゆっくり休まれて下さいね…。







夏バテなどなく、お元気でお過ごしだと良いです。







自分は元気です!



自分の元気の源は、早寝早起き8時間睡眠です。



(よく寝て、よく食べると元気…単純です笑)



















本日日記タイトルは、



【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】



です。







自分は、多分なのですが…



遺伝子はSで、父の教育でMへ…なので、



常に、SとMの感情や欲が行ったり来たりしています…







羊の仮面を被った狼…の仮面を被った羊…の仮面を被った狼…



と何重にも仮面を被っている気がします笑























【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】







ある大学病院である。



ある年の第二内科。







研修医のサトルは、ユメという指導医につく事になった。



サトルにとってユメは、ずっと憧れの女性だった。



幾度となく夢の中でサトルは、ユメを苛めたり、苛められたり…を繰り返していた。







まさか、ユメが指導医になるとは想像もしていなかった。



サトルの心臓の鼓動が速くなった。











ユメは厳しかった。







「ダメじゃない。このカルテ記載。もっと要点をまとめなきゃ。」







「ごめんなさい。ごめんなさい。」











ある時、ユメに誘われてユメの自宅へ一緒に行くことになった。



サトルは、覚悟し、夢で見てきた事が叶うと確信した。







ユメはひとりシャワーを浴びにいって、



終えたらサトルの前で裸になった。



サトルは、興奮するよりも先に、これから何が起きるのかと脳内で予測し始めた。







よく見ると、ユメの頭の上の天井には、麻縄に繋がれたカラビナが垂れていた。



サトルが初めて目にする世界だった。







「サトル君、あの…ちょっとこっちへ来なさい。」







「は、はい…。」







ユメは、麻縄が結びついている手錠をサトルに手渡した。







「私の右手に、手錠をしなさい…。」







「は、はい。」







「そして、椅子を持ってきて、縄の余りを天井のカラビナに通しなさい…。」







サトルは、自分がまだ何をユメにしているのか理解出来なかった。







「その縄を、思い切り引きなさい。」







ユメの右手首は、頭の上に引き上げられ、ユメは天井から、電車で手すりにつかまっているような形になった。







サトルは、その姿を凝視した。



サトルが視姦すればするほどに、ユメの表情が歪んでいった。



目がトロンとし、さっきまでの命令口調だったユメの面影はなかった。







「もっと…手加減しないで思い切り引いて下さい…。」







段々と、Mと化していくユメ。







まるで、サトルが毎晩のように夢で見ていた、苛め苛められ…の光景を、ユメは見抜いたかのようにさえ感じた。







「…ああっっ…。」







ユメのあまりにも切ない声を聴き、サトルは急にユメを苛めたい衝動に駆られた。



その衝動さえ、ユメは細やかに察知したように感じた。







「縄の端を取っ手に結び付けて下さい…そして椅子からおりて、ソファーへ座って下さい…。」







サトルは、目の前のユメを思い切り犯したくて堪らなくなっていた。







「サトル君、今までみんなの前でしかって、恥をかかせてごめんなさい…。今日はそのお詫びをします…。私の惨めな姿を見て、たくさん笑ってやって下さい…。」







ユメは、左手で女の恥ずかしい部分を隠そうとしたが、丸見えだった。







「サトル君、くつろいで、お酒とおつまみ食べながら、自由に見下して下さい…。サトル君を苛めた罰を受けます…。」







「今日は、サトル君の奴隷になって、苛め抜かれます…。私が許しを乞うても、構わず苛め続けて下さいね。」







サトルのSのスイッチが入った。



無造作に下だけ服を脱ぎ、自分のモノをユメの前に露わにした。







「僕を満足させるまで、咥え続けるんだ。いいと言うまでやめるなよ。」







「はい…ご命令有難う御座います…。」







ユメの口は、温かく、クセになりそうだった。



サトルは、既にユメを自分の奴隷と思い込んた。



そしてサトル自身も、ユメの奴隷になりたかった。







そのうちに、ユメのSのスイッチが入った。







「サトル君…もっと奥まで咥えて下さいお願いします、って言わないとだめでしょ?お願いしないとやめちゃうよ?」







「ユメ先生…ごめんなさい…。もっと奥まで咥えて下さいお願いします…もっと!」







「偉いね。ユメ先生のお口の感覚を覚えて、毎日オナニーするのよ。もっといっぱい、ユメ先生の可愛い奴隷に調教してあげるからね。いい子にしていたらね。だからサトル君も、ユメ先生のこと、もっとこれから調教するのよ。わかった?」







「嬉しいです先生…ああ、もう出ちゃいます…。」







「だめ、我慢しなさい。んんっぐ…我慢も覚えさせてあげるからね。ユメ先生、我慢している顔見るの好きなの。」







「はい…!僕も先生が耐えて苦しんでいる顔いっぱい見たいです…。」







「先生が悶え苦しんでる顔もいっぱい見なさい。その顔も覚えるのよ。」







「ああ…先生出ちゃいます…出る!」







「サトル君のください…嬉しいです…!」











人は、SがあればMも必ず持っている。



両方あって、バランスが取れるのかもしれない。







ユメとサトルはその後、



お互いがスイッチャーであることを認識し、



その快楽にハマり、沼っていくのであった。



















終わり



























去年の8/31にsm東京さんに入店する前には、



昼間のお仕事だけしていました。



転職して、少しゆるゆる職場になり、



以前から興味があったSMの世界に&大学通い直す学費を貯める為に、



sm東京さんの門を叩きました。



(ひっそりまだ昼職継続中です…)











このSMの世界も大好きだし、



昼間の医療の世界も大好きです。







どちらも全然異なる世界のようだけれど、



自分が幸せを感じる生き方の基本は、







"周りの幸せを願って自分が一生懸命働くこと"







だと気付かせてもらえました。











自分の目標のためにここに入店し、



医療の世界も自分が進みたくて進みましたが、







時を重ねるごとに、



「誰かの幸せを願って働くって幸せ」



と感じるようになりました。











sm東京さんでも、



いつも"安心"を与えることができる"母"のような存在でありたい。







岩崎宏美さんの「聖母たちのララバイ」という曲の歌詞が、自分のsm東京さんでの気持ちに似ています。



































"カルマのお返し"



という言葉があります。







奈良の玉置神社さんへ参拝行った帰り、



最近寄るのが、



信貴山のお寺です。



聖徳太子さんが、毘沙門天を祀ったお寺で、



古い古い、由緒ある凄く素敵な場所でした。



(とにかく、広いです!)







”空鉢護法”



という、信貴山の山頂の、毘沙門天のおつかいが祀られている場所があって、



そこは、一つだけ願い事を叶えてくれる場所だと書いてありました。







「自分は一体そこに辿り着いた時になにを願うのかな?」







と、その時まで何も考えずに、ただひたすら、誰もいない雨降りの山をのぼり続けました。







そして、ようやく辿り着いたときに出たただ一つの願い事が、







"人生、自分が与えて頂いた肉体が五体満足の間に、カルマのお返しをさせてください"







でした。







(オカルト苦手な人にはごめんなさい…泣)











人間、過去世のカルマを必ず背負ってこの世に魂を肉体に添えられて誕生する。



カルマとは、過ち。



その恩返しをして、魂を綺麗にして成長した魂が肉体から離れ、



また新しい未熟な魂が入ってきて、



新たな課題が目の前に課される。







辛いことは、カルマのお返し。



決して、無駄ではない?



辛いことほど、逆に喜びを感じなければならないと感じます。







自分が風俗の世界と御縁繋いでいただいたのも、きっとカルマのお返しと思っております。







お返しが終わるその日まで、



自分はここsm東京さんで精一杯



人のために尽くしたい思いです。



















(だいぶおはなし変わりますが…)















自分は、寝相がわるいです笑(たぶん?)



きをつけ!の姿勢でねむれません…涙



ゴロゴロ左右に動き…



しまいにはお布団を丸めて抱っこして、気づいたら朝は寝てます笑



枕は…もう役割を果たさず…涙



メガネがつぶれています泣(家ではめがねっこです。小学生のときからメガネです。)























(お話したい病…笑 慣れてくるとお喋り子です笑)



























本日も



全ての"奇跡"に



心の奥底から



感謝



























最近



泣き虫に拍車がかかって



涙腺ゆるゆる



(必死に耐えてます…泣)











深い愛を感じられる"今"に



感謝







命ある当たり前じゃない"今"に



感謝















五条 乃々香

続きを見る