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デリヘル(人妻/梅田・北新地)

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投稿!!写メ日記
1件~30件(全30件)

真玖(しんく)
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舐められ妄想動画

柚(ゆう)
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17日、16日もありがとうございました❤️
こんばんはゆうです🤣🤣🤣

17日❤️
⭐️本指名様1名様⭐️
⭐️ご新規様3名様⭐️
来て頂きましてありがとうございました❤️

本指名様❤️17日も楽しく激しいプレイありがとうございました😊
お互いが楽しみ合える関係最高です❤️
2人とも汗だく最高でした❤️またお会いできる日を楽しみにしてます❤️

⭐️寅年ご新規様⭐️
3回戦楽しくありがとうございました❤️
2人ともほぼ休憩なしで責め合い合戦
汗だく、お客様の仕事の方から電話がかかってきても通話繋がったままそのままプレイ続行w
楽しい同い年、寅年プレイでした❤️
ありがとうございました😊

⭐️英語を習っているご新規様⭐️
年々興奮することがなくなってきてたけど
めっちゃ興奮した!ゆうちゃんエロいわ!才能やわ!
て言っていただきましてありがとうございます😊
お互い攻守交代し楽しくプレイありがとうございました❤️
梅田の帰りおいしくラーメン食べましたよー✨

⭐️彼女とのツーショット写真が笑顔すぎて幸せそうなご新規⭐️
プレイ後に彼女のお話を聞かせて頂きましてありがとうございます❤️
彼女の話をするだけでニター❤️ってしてもう最高でした😊
インターナショナルな恋もうドラマみたい✨
お幸せに❤️❤️❤️
来て頂きましてありがとうございます😊

16日
⭐️ご新規さま⭐️
出会って頂きましてありがとうございます!
来て頂きましてありがとうございます❤️



 

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真玖(しんく)
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1000kmへの道(16)〜練習中の仲間割れ〜

今回のビワイチ写真は全て使い切ったので

コチラは以前周った琵琶湖とメタセコイア並木の

写真になります

 

 

サドルの上は『ひとりっきり!!』

 

こんばんは〜真玖です

 

本日アップした(15)の琵琶湖一周(ビワイチ)の

100kmの壁を越え

結果的には165kmを完走したわけですが……

 

実はこの日の私たち

距離とは別の

とんでもない壁にぶつかっていました

 

しかも かなり序盤から

 

それは

A子とM子の意見の食い違い

原因は

M子「初めてのビワイチだから色々立ち寄りたいし

つるやのサラダパンを食べに行きたい」

 

A子「ビワイチは1000kmクリアして行く練習として

グロスタイム(休憩を含めたタイム)を意識して走りたい」

 

どちらが間違っているわけでもない

 

M子にとって今回のビワイチは

せっかく初めて琵琶湖を一周するなら

その土地も楽しみながら走りたい165km

 

A子にとっては、

1000kmを完走するために

時間まで意識して自分たちの力を試す165km

 

同じ道を走っているのに

二人が見ているゴールが違っていた

これが今回の最大の原因でした

 

お互いに自分なりの理由があるからこそ

どちらも引くに引けない

次第に会話はなくなり……ダンマリ

 

そして三人の空気は最悪

 

おそらくこの日の私が一番消耗したのは

脚でも体力でもなく

二人の間に挟まれ続けたメンタルだったと思う

 

でも後から考えると

今回の出来事は1000kmに挑戦する私たちにとって

すごく大事な経験だったのかもしれません

 

なぜなら

【同じゴールを目指していることと】

【同じ目的でそこへ向かっていること】

は実は全く違うから

 

 

 

 

「琵琶湖を一周する」

ゴールだけを見れば三人とも同じ

 

でも

何のために走るのか

何を大切にするのか

どんな走り方をしたいのか

そこを出発前に共有できていなかった

 

たったそれだけのズレが

165kmという長い距離になると

少しずつ大きな溝になっていくのです

 

そしてこれは1000kmになれば

もっと大きな問題になると危機感を感じました

 

もしかすると今回のビワイチは

100kmの「距離の壁」を越える練習であると同時に

1000kmを一緒に走るための

「人間関係の練習」でもあったのかもしれない

 

 

 

そこで私は昨日ブルベ達成者から

こんな話を聞きました

 

「1000kmにもなると

仲間と最初から最後まで一緒に走れること自体が

奇跡みたいなものやで」と

 

1000kmを一緒に走るには

ただ仲が良いだけでは足りない

 

脚力が近くなければ

どちらかが無理をすることになるし

走るペースが違えば

待つ側にも待たせる側にも

少しずつストレスが溜まっていく

 

疲れれば性格も出る

眠ければ余裕もなくなる

お腹が空けば機嫌だって悪くなる

 

そして何より

自分が一番しんどいときに

相手のしんどさまで想像できる

「思いやり」が必要になる

 

100kmなら我慢できることも

200km.500km.そして1000kmになれば

ごまかせなくなってくる

 

脚が合うこと

ペースが合うこと

考え方が合うこと

そして合わないところが出てきたときに

「相手が間違っている」と切り捨てるのではなく

 

どうすれば皆んなで

前へ進めるのかを考えられること!!

 

 

 

 

もしかすると

1000kmを仲間と走るというのは

同じ速さで走れる人を探すことではなく

違う人間同士が

何度も歩幅を合わせ直しながら

同じゴールを目指すことなのかもしれません

 

だからブルベの達人が言った

 

「最後まで一緒に走れたら奇跡」と

この言葉は決して大袈裟ではないのだと実感しました

 

1000kmという距離は

脚力だけを試しているわけじゃない

 

その人の弱さも

わがままも

思いやりも

人間性も、

きっと全部サドルの上に連れていく

 

そして最後に残るのは、

「一緒に走れる人」ではなく

「一緒に走り続けられる人」なのかもしれない。

 

サドルの上は『ひとりっきり!!』

自分の脚で漕ぐしかない。

だけど…

ひとりで漕ぐことと

ひとりで走ることは違う

 

長い道のりほど試されるのは

走る力より「一緒に走る力」なのかもしれないですね

 

 

1000kmへの道(16)は琵琶湖番外編を綴って

みました〜最後まで読んでいただき

「ありがとうございます」

 

1000kmへの道(17)へ続く

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際どすぎ?